このブログはクリアしたゲームについて語っていこうと思っていたけど、それだとあまりにもペースが遅すぎてスカスカすぎるので、近況やゲーム周りのエピソードなどもちょこちょこ入れておこうと。
今回、ぶらり散歩に出たのは、こちら。
キューズスポット オモハラ
地下鉄の「明治神宮前(原宿)」の出口のすぐ隣だけど、渋谷駅から徒歩圏内。
ちなみに、山手線の混雑を避けるため&駅メモ的事情で、小田原から中央林間経由で、田園都市線で渋谷へ。
4月23日までかな、ここでビデオゲームをテーマにしたアパレル企画開催中。
『VIDEO GAME TOKYO』
レトロゲームを題材にした被覆や帽子・リュック・バッチ・ステッカーなどのアイテムが扱われる。そんなに広くない店内には様々なアイテムが並ぶ。
店内に流れる音楽も、少なくともわたしが行った日は「沙羅曼蛇」「悪魔城ドラキュラ」など、いい感じに好きな人ならわかるラインナップ。
これ以上マニアックだと、好きな人でも分からなかったりするし、誰でも知っているラインだと、また客層的にガッカリ感が漂うし。
特にメーカー縛りの企画ということもないようで・・・
・ゼビウス
・ワギャンランド
・バブルボブル
・グラディウス
・沙羅曼蛇
・キャッスルパニア(悪魔城ドラキュラ)
・スペースインベーダー
・・・などなど
この辺りは、もう少しマニアック路線でもよかった気がしなくもない。
でも、あまりこういう企画でデザインされないあたりのタイトルも多く、嬉しい。
取り敢えず、キャッスルパニアのパーカーとグラディウスパーカーとゼビウスTシャツを購入。
まぁ三つしか買わなかったわけだが・・・。
・・・ここ最近のゲームコラボ系被服。
ユニクロコラボとかしまむらコラボとか、安価系が多かったからね。
原宿のアパレルショップ価格を失念していた。
8000円とか12000円とか普通に並んで、コレクターと言えどちょっと抱え込みがたかった。
ちなみに、買った三点で2万円を軽く超えている。
わたしが選んでいる間に、割と人は訪れたけれど、買ったのはわたし一人だった。
客層は、外国人が多かった。
欧米系。
・・・っていうか、殆ど外国人だったかな。
5~6人外国人で日本人が2~3人かな。
店員との会話が耳に入る。
ゲームセンターCXのファンで、やったことなくてもゲームのことはよく知っているとのこと。
取り敢えず、2018年4月23日(月)まで。
ちょいと都内へ赴いた際には、足を延ばしてみてはいかがでしょうか。
0 件のコメント:
コメントを投稿